☆本日は、特殊系留学のお世話をしておりました。
☆最近のカウンセリング内容は、自分的にもややびっくりの
☆濃さ、です。

☆前にも書きましたが、サーカス留学。

☆TOEFLはないが
☆トランポリンがある。


☆さて、
☆トランポリン講座、、
☆ここまできたらやらないといけないかな、。
☆昨日、一昨日と
☆DSSTのお問い合わせや
☆申し込みを頂いております。

☆お問い合わせの方々は
☆ちょっとおっかなびっくりしつつも
☆チャレンジ精神にあふれた
☆方々だと、メールからご推察できました。

☆社会人、留学の決まった学生さん
☆一時帰国の皆さん、、。
☆まだ何も決まっていないが
☆気持ちはある人、、などなど。

☆こうしたメールや申し込みは励みになります。
☆まだこちらも余力がございます。

☆質問も激しく募集中!
☆ミクシーでのDSST受験者の広場というコミュでも書き込み受付中!皆☆さん是非遊びにきてくださいませ。
☆ちょっと焦っていました。

☆昨日社会人Pさんのことを書きましたが
☆彼女の受け入れ先、あまり連絡が来ず、、。

☆先方の大学さんとは
☆実際は電話とメールで頻繁にやり取りをして
☆仲のよい間柄。

☆だけに、何かのレスポンスが思ったよりも
☆時間がかかるとあわてます。

☆先方は今の時期、留学生の手続きで
☆かなり忙しい様子。
☆時差を超えて夜中に
☆電話かけたり、
☆それもしょっちゅうです。

☆ですが、昨夜と今朝の連絡でちょっと
☆安心。大きな問題がなければ
☆うまくいきそうです。

☆先方もがんがん残業しているみたい。
☆働くアメリカ人は頼もしい。

☆Bruce,今後もよろしく、という感じで連絡を終えました。

☆こういうときが留学職人として喜びを感じますね。
☆ふう。あともう一息ですね。

☆今日は朝から大忙し。
☆まずはDSSTの準備。
☆5月11日、DSSTテスト開催のサイトをリニューアル。
☆サイトの出来としてはまだまだですが
☆講座の内容はすごくいいものが出来そう。

☆ついこうしたサイトやら、ブログやら、日記やらは
☆無駄にボリュームを増やして
☆かえって読者様が消化不良を起こすのでは
☆と心配になります。

☆何とかわかりやすくまとめようとしております。
☆ちょっとの変更ならほぼ毎日。
☆応援してくださる皆さんにも
☆日々新しい情報をお伝えしたいと思います。

☆本日は改めて、当日のテスト関連各位、そのほか多くの皆さんと
☆連絡そしてミーティング。

☆このテストが留学希望者にもっている意義の
☆大きさを改めて実感しました。

☆5月6日には、規模は小さいながらも
☆講座開催決定。詳しくはこちらをどうぞ。

☆「担任派遣」をしている生徒の
☆PさんにもDSSTの授業をしています。

☆PさんはITP TOEFLが先日見事に510に!
☆やった!伸びた!
☆良く半年で50点以上
☆も伸ばしたなあ
☆と分かち合った喜びも
☆つかの間。

☆次はDSSTの数学にチャレンジ、という社会人としては
☆あまりにパワフルなすすみ方。さすが
☆浜松の星。

☆今日の授業で確認して
☆も随分リーディングの得点はあがったし。

☆明日も連チャン授業。
☆こっちも準備でがんばれ、自分、ですw。
☆さて昨日に引き続き海外へのガンバレンジャー支援。
☆今回はずっとお世話してきたAさんが
☆何と来週にはハワイへ出発!ということで
☆今日は最後のシメでした。

☆社会人である彼女も自分の道に正直である人。
☆若いのになかなかのキャリアの持ち主。
☆でもその陰にある人の見ていないところで
☆苦労と努力を重ねる人なのであります。

☆今回はそんな彼女の願いがかなってか、
☆ハワイでの企業研修+現地でのマネージャー候補生として
☆来てほしい、という募集に応募したのでした。
☆結果は見事合格!


☆かなりの「楽しそう」、
☆だが「厳しそう」
☆でも結局すごく「本人のためになりそう」
☆さらに(ここは強調していいますが)
☆「絶対現地企業様にもかなりのプラスになる」
☆という渡航です。

☆留学のための準備をしてきましたが
☆こういういいお話が私のところに入ったので
☆彼女にも勧めてみましたら
☆お話はとんとん拍子にすすみました。

☆彼女は人一倍がんばって
☆たとえば配属された中国の支社では
☆現地の人と段々打ち解けながら
☆なんとか歩みを進め、とうとう売り上げを3倍以上に
☆伸ばした、とか、、。そんなエピソードが一杯の
☆彼女の英語プレゼン資料の手直しをして差し上げながら
☆やはり、見ているひとは見ているんだな、
☆と思いました。

☆だからといって彼女が
☆なんでもできそうな「いわゆる」
☆なタイプかというと全くそうではない。

☆どういうわけかこういう人が
☆もっと陽の目を見ていいのに、
☆スポットが当たらない。

☆ただ、私もこうして社会人チャレンジャーの
☆皆さんと歩みを共にさせて頂くことになり
☆それぞれにいくつかの共通点がありました。

☆一つは、構えがない。形にこだわらない。
☆どんな場所でもどんな形でも
☆実に優雅に泳いでますね。

☆二つ目にやさしい。責めない。
☆敵を簡単に作らない、というか作ろうにも出てこない
☆というか、、そんな人たちです。
☆ヒトのせいにしないのね、何でも。

☆三つ目。何かニコニコしている。
☆これは福を呼びますね。

☆こうした方々と接していると
☆私もまだまだ、と思います。

☆世間にはつまらんことをつべこべ言ったり
☆セコイことしてる奴らが多いけど、
☆それとは反対にがんばっている彼女。
☆私もこうして豪快に行きたいものです。

☆出発前最後ということもあり、飯でもということになりました。
☆そこででたのは、「言語はツールではない」
☆との話。二人激しく同意をしました。

☆さて、その中身とは?
☆以下次回!乞うご期待!
☆しばらく書いてませんでしたが、この場でもたびたび出てきている
☆Pさん。社会人で大学院留学に向けてがんばっております。
☆今日も彼女との授業でした。
☆今日は出願書類などのチェックや
☆エッセイの点検。いよいよ出願が近いのです。

☆とにかくそろえる書類が多くて間違いがないようにチェックです。
☆あれこれ心配になるPさんです。社会人で
☆仕事の合間を縫って、書類をそろえたりするのは
☆大変でしたが、本人のやりくりと強靭な意志力でここまできました。
☆「ほんとにいけるのかな」
☆と一度彼女がぽつりといったことがありますが
☆何をどうして。
☆ここまできたじゃあないですか

☆この出願に関してはまた安心材料もあります。
☆一昨日現地の担当官と私も直接電話で話せたので
☆細かい点まで教わることが出来ました。


☆正直エッセイはもう少し手直しが必要ですが
☆見始めた頃からするとたいした進歩です。
☆ようやった!という感じですね。

☆仕事でももう3月で、
☆かなり大変ななか溌剌と動き回る彼女を見ていると
☆こっちも元気がでますね。

☆世知辛い世の中で、何かというと人を横目で見て
☆邪魔したり
☆アゲアシとったりつついたり。セコくて
☆ネガティブな輩が多い
☆昨今ですが、
☆こうしたポジティブなパワーあぶれる人を見ると
☆ガッツがでますね。

☆明日もがんばるぜという気になります。
☆忘れるな。ガッツだ。
☆とTalk to myself. 
☆そうだ、明日ももう一人、
☆仕事しながら,なすごい人をお助けするんでした。
☆また書きますね。
☆さて、ここで皆さんにご報告があります。
☆いきなり失礼しますが、、。
DSSTってご存知ですか?

☆DSSTとは、大学の教養課程レベルの学力をテストする
☆試験プログラムです。
☆試験を受験し、所定の成績を修めることによって、
☆アメリカの大学の単位☆を取得することができます
☆(取得できる単位、科目、単位数は、大学の審査によって決まります)。

☆米国教育協議会(American Council of Education)によって
☆認められているこのプログラムは、
☆現在2,000校に及ぶアメリカ
☆の大学で承認され、アメリカを中心とした
☆9万人に及ぶ学生が利用し、
☆現在6分野37科目の試験が実施されています。

☆つまり、テストで所定以上の成績を収めれば、
☆大学の単位として認定される可能性が非常に高い、ということなのです。
☆この可能性が高い、というあたりが重要で、誤解のないようにお伝え
☆すると最終的には相手先の大学も
☆成績を審査をして、単位としてみとめるかどうか
☆を判断するので、
☆「自動的に単位が約束されている」というわけではありません。

☆それでも留学を志望している学生の皆さんにとっては、
☆チャレンジのしがいのあるテストではないかなと思っています。

☆日本で受験し、現地大学がOKした場合には、
☆渡航前から科目負担を減らすことができます
☆(一応入学前に渡航先大学に問い合わせをし、
☆試験科目と成績を提出することが必要となります)。
☆そして大学での授業がどういったものかを
☆シミュレーションできるいいチャンス
☆ともなるでしょう。

☆今回、留学職人の私が代表をつとめる会社PTMで、
☆このテストの実施をお手伝いすることになりました。
☆日本のDSST実施会社であるプロメトリック株式会社と協力して
☆来る3月2日に「DSST〜代数(数学)基礎機廚鮗損椶い燭靴泙后

☆ええ?数学?とびっくりした方。
☆そんなにあわてたものでもありません。
☆数学自体はかなりの基礎レベルですし、
☆日本で言うと高校一年次くらいまでの知識でかなり太刀打ちできます。

☆また数学にまつわる英語を学ぶのもこれまた留学には必要なスキルであり☆ます。教養英語としてもかなりの面白さであります。

☆さらにトドメをさすと、アメリカにおいてはほとんどの学部で
☆数学は必修です。逃げるわけにはいかないのです。ならば
☆日本で受けてしまって、現地での負担が減れば、とおもった
☆わけです。それでなくても現地の勉強は大変なんですから、、。
☆と、メリットの多そうなDSSTも使って、皆さんの留学を支援できたらと
☆強く考えたわけです。

☆日ごろ留学職人としてのヒデを応援してくださる皆さんには
☆ひとつ、いいニュースをお伝えできているのではないかと思います。

☆また、このブログで留学職人として私や私どもの仕事を知っていただいた
☆皆さんにとっては、「はて?どんなものなんだろうか?」
☆と思われてるかもしれませんよね。

☆もしちょっとでも興味をもたれたら、こちら☆にもお立ち寄りください。各種説明やリンクがございます。
☆またはinfo@ptmyokohama.com までメールでお知らせください。
☆丁寧にご案内いたします。

☆いずれにしてもこのテストで
 「留学するための実質の期間を少なくして、
             料金的に少しでもやすくしたい。」

☆と思っている皆さん(ほとんどの方がそうだと思いますが)
☆にはプラスの材料ではないかと思います。
☆ぜひともチャレンジしてみてくださいね。


☆もっと詳しく教えてほしい!というリクエスト、ほかの科目についても教えて!などなどもinfo@ptmyokohama.comまでお寄せください!
☆昨日はPさんの授業でした。
☆作文の添削をみながらの個人指導です。

☆彼女の悩みは
☆「いつもイントロと結論が似てきちゃって」
☆なるほど。私もそうでした!

☆とくにいいイントロといいシメがかければ、
☆もう七割は完成!といってもいいです。

☆実際読み手を引き込むのがイントロ。
☆ここがしっかりしていれば大丈夫。

☆そこで私が知っているいくつかのテクニックも教えて差し上げました。

☆ひとつは、イントロは未来志向。
☆同じことを書くのでも、イントロはこれから話す(書く)
☆事例について書く、、となると過去を引き出すために書き、
☆また「シメ」では
☆「末広がり感」を持たせて書く。
☆当然、使う動詞の時勢などは意識的に変わってきます。

☆ほかにもいろいろ教えて差し上げたのですが、彼女には
☆この書き方がむいているのでは、と思ってアドバイスしました。

☆無論、世の中にはほかにもたくさんのアプローチがありますが、
☆私も彼女にむいているやり方がこれかな、と提案して授業をすすめました。

☆点数上がるようにフォローしつつ、先にこまを進めていこうと思います。

☆2月にはTOEFLの模擬試験もやることだし。気合はいりますね。
☆あけましておめでとうございます。
☆留学職人ヒデでございます。

☆昨年はほんとにお世話になりました。
☆今年もがんばります!

☆さて、昨年最後の記事にも出てきてくれたPさん。
☆新年一回目、Pさんとの連絡は
☆英作文の受信から始まりました。

☆昨年末の授業の終わり、宿題をいろいろ出したのですが、
☆彼女の場合は私からの宿題に加え、
☆ご自身で「作文の出題をお願いします!」と。
☆熱い!

☆さすが社会人。気合が入ってます。
☆彼女にしてみたら、出張などで間があいてしまったので
☆ここでひとつきりりと、というところでしょうか。

☆3が日に
☆気合で書いてもらったであろう
☆作文を今チェックしていたところです。
☆全体にまとまっていてなかなかいいでき。

☆後は明日の授業でその添削をもとに、より高度なものをめざそう、
☆というところです。


☆こうかくと、作文苦手な人は、「大変だなあ。敷居が高いなあ」
☆と思うかもしれませんが、ご安心を。

☆最初にかけないなあ、と思っている人ほどあとで「!」と
☆驚くべき伸びを見せたりもするのです。

☆明日の授業が楽しみであります。