☆昨日はPさんの授業でした。
☆作文の添削をみながらの個人指導です。

☆彼女の悩みは
☆「いつもイントロと結論が似てきちゃって」
☆なるほど。私もそうでした!

☆とくにいいイントロといいシメがかければ、
☆もう七割は完成!といってもいいです。

☆実際読み手を引き込むのがイントロ。
☆ここがしっかりしていれば大丈夫。

☆そこで私が知っているいくつかのテクニックも教えて差し上げました。

☆ひとつは、イントロは未来志向。
☆同じことを書くのでも、イントロはこれから話す(書く)
☆事例について書く、、となると過去を引き出すために書き、
☆また「シメ」では
☆「末広がり感」を持たせて書く。
☆当然、使う動詞の時勢などは意識的に変わってきます。

☆ほかにもいろいろ教えて差し上げたのですが、彼女には
☆この書き方がむいているのでは、と思ってアドバイスしました。

☆無論、世の中にはほかにもたくさんのアプローチがありますが、
☆私も彼女にむいているやり方がこれかな、と提案して授業をすすめました。

☆点数上がるようにフォローしつつ、先にこまを進めていこうと思います。

☆2月にはTOEFLの模擬試験もやることだし。気合はいりますね。
☆あけましておめでとうございます。
☆留学職人ヒデでございます。

☆昨年はほんとにお世話になりました。
☆今年もがんばります!

☆さて、昨年最後の記事にも出てきてくれたPさん。
☆新年一回目、Pさんとの連絡は
☆英作文の受信から始まりました。

☆昨年末の授業の終わり、宿題をいろいろ出したのですが、
☆彼女の場合は私からの宿題に加え、
☆ご自身で「作文の出題をお願いします!」と。
☆熱い!

☆さすが社会人。気合が入ってます。
☆彼女にしてみたら、出張などで間があいてしまったので
☆ここでひとつきりりと、というところでしょうか。

☆3が日に
☆気合で書いてもらったであろう
☆作文を今チェックしていたところです。
☆全体にまとまっていてなかなかいいでき。

☆後は明日の授業でその添削をもとに、より高度なものをめざそう、
☆というところです。


☆こうかくと、作文苦手な人は、「大変だなあ。敷居が高いなあ」
☆と思うかもしれませんが、ご安心を。

☆最初にかけないなあ、と思っている人ほどあとで「!」と
☆驚くべき伸びを見せたりもするのです。

☆明日の授業が楽しみであります。


☆一昨日、年内最後の授業を終えました。
☆担任しているのはPさん。
☆彼女は社会人でかなりのがんばり屋さんです。
☆海外出張まである仕事なのに
☆ほんとによく準備して授業に来てくれます。
☆「もう最近勉強できてなくてだめですよ〜」
☆なんていってます。

☆関心なのはよくノートをとることと、
☆よく英語でしゃべろうとすること。
☆えらいなあ、、。
☆自分はこんなにがんばってたかなあ、と思うと授業しながらでも
☆感心してしまいます。

☆そんな彼女にPBT TOEFLの結果が!
☆結果487点。スタートが430前後くらいだったのから比べると
☆2−3ヶ月でよくがんばりました!
☆そりゃあ、世の中には高得点の人たくさんいるけれど
☆英検の準2ぐらいのレベルだったところから
☆いきなりここだもの。
☆伸びた、伸びた。
☆いやいやよくがんばりました。
☆あっしはうれしくてうれしくて、、。

☆Pさんの目標はまだちょっと上ですけれど大丈夫!
☆2月のうちの模擬でもがんばりまっしょい!


☆今年は徒手空拳で留学職人として世の中に走り出ましたが
☆皆様のおかげでたくさんいい思いをさせていただいております。
☆本年はお世話になりました。
☆来年もよろしくお願いいたします。

ボスでエナジー注入。


お父さんの聖地 野毛でこの地域はラスト!
おっとあとすこしで派遣担任の授業だ。まとめはあとで。

ここもよし。伊勢佐木のひとは英語好き?