☆このごろDSST関係の質問がぱらぱらと飛び込むので
☆ここでも少しお伝えしましょう。

☆QそもそもDSSTでどんな試験がうけれらるの?

☆A 現在では6分野37科目が受けられます。
☆その6分野とは、
 ・数学系科目 
 ・物理/自然科学系科目
 ・社会系科目 
 ・工学系科目
 ・人文系科目
 ・ビジネス系科目
にわかれます。
☆日本の学生に人気があるのが、この中だと
 やはりビジネス系でしょうか。そして物理/自然科学や
 工学系統も最近では人気です。
☆そして人気のあるビジネスだと、DSSTでは
 ・ビジネス入門
 ・金融原理
 ・会計原理
 ・ビジネス法律
などの科目が開設されてます。
☆こうした学科目は日本ではすでに大学生で取っているという方々が
☆いれば、ある程度でてくる英語を勉強することによって
☆かなり高得点が期待できそう。

☆これを読んでいる方には「お、俺の専攻でつかえるかも」
☆「あ、私これならやれるかも」
☆なんて思った方もいるでしょう。

☆そしてどの専攻にも共通なのが、、

☆今回テストを行う数学なのです。

☆「そうか、やはりどうしても数学はいるのかあ」
☆とため息ついてるあなた。
☆まあ、そうがっかりしなさんな、とヒデは思います。

☆仕組みを思い出せば、後は英語。
☆用語解説もふくめて、まずは問題をみてみませんか?
☆あきらめちゃうのはまだ早い。

☆じゃあ日本でこうした科目の単位がとれたら、
☆何かいいことあるのか?

☆そりゃありますよ。
☆特に金銭面では大きいかも、、。
☆ではどれくらい金銭面によい影響があるのか、。
☆次回ブログでお伝えしましょう!
☆ITP や DSSTを実施します、と方々で
☆告知しております。皆様からの反応もよく
☆ありがたいことだと感動しております。
☆特に、ミクシーなどで知っていただいた方々、
☆いろいろなご指摘も含め、声を頂きありがとうございます。

☆さて、PTM主催のITPですが、2月23日にせまりました。
☆まだ受けたことがない方々もいて、問い合わせも頂きました。

☆ちょっとだけですが質問にお答えしましょう。
☆Q:初めて受けます。何に気をつけて勉強するべきでしょうか?
☆A: 単語ふやせ!とか文法やれ!はどなたに聞いてもそう答えるでしょう。
☆あえてヒデは、、、、、「音読だ」ですね。


☆またDSSTについても質問がありました。
☆Q:数学と聞いてビビッてます。大丈夫でしょうか。
☆A:はっきり言って、何とかなります。

☆またそんな軽く言って、、といわれるかもしれませんが、
☆日本の高校数学のレベルは結構進んでます。
☆DSSTは大体、高校の数学気泙如
☆計算問題が多いし、選択問題なので、正解にたどり着ける確率は
☆かなり高い。さらに、満点は要求してません。
☆大丈夫です。

☆PTMの解説サイトもご参照ください。

☆さて、どちらのテストについての共通の質問です。
☆Q:「まだ間に合いますか?」
☆A:「大丈夫です!」

☆皆様のチャレンジをお待ちしています。

ITP TOEFL 2月23日(土)13:00 横浜市神奈川区松見町2丁目
                  西部町内会館 
DSST テスト College Algebra
3月2日(土) 13:00 
        テンプル大学ジャパン 
☆本日はこれからまた派遣担任の授業です。
☆TOEFL用の英作文を今日も添削しております。

☆でも伸びるものだなあ。
☆今のところ週1-2回のペースで、生徒Pさんには
☆せっせと書いてもらっては、せっせとこっちも
☆添削しくして、ペースです。

☆書きはじめに比べると

☆語数が1.5倍くらい多くなった。
☆主語の選び方が適切になった。
☆全体に落ち着いた印象になった。

☆最初はどう書いていいか解らないでしょうから、
☆全体に散漫な印象がありましたが、
☆流れはよくなりましたね。

☆やはり読みやすさを出すには、考えの流れをうまく作るに限る。
☆私も留学時にはよく書かれました。
☆"flow of thoughts" をもう一度チェックせよ、と。

☆大から小、例は例、考えは考え。
☆一つの例から無理に全体を語らない。
☆あなたも例の一つ。客観視を忘れずに。

☆こうしたことは卒業してからもついて回りました。

☆このあたりのコツも飲み込めてきた感じのPさんです。
☆いいぞ!
☆留学職人として最近はよなよなネットのそこかしこを徘徊しております。
☆気がついたのですが留学に関して質問を掲示板などで投げかける人が多い☆ようです。

☆見ていると、年寄りの悪い癖で、つい口を出してしまいます。
☆私が何かせずとも、彼らは彼らで解決できてしまうでしょうし
☆中途半端に口出すのはよくないよな、とは思いつつ、、。

☆昨晩またメールであれこれ書いてお出ししてしまいました。
☆これはもう性分だから仕方ない。

☆たとえばITPというTOEFL模擬試験。受験前にあれこれ勝手がわからなく
☆て困っていそうな風に見えた方がいて、これまたつい口を出してしまいま☆した。
☆こっちも書きながらあれこれ書き足さなくてはと、つい長く書いてしまっ☆たのです。

☆でも相手の方は迷惑がらずに読んでくださったようです。
☆多少でもお助けになったかなあ。

☆うるさいでしょうし、おせっかいです。反省してますが
☆なんかまた口出ししちゃうんだよなあ。

☆今後も迷惑に思わず、いや思っててもメッセージを受け取られた方は
☆大目に見てやってくださるとうれしいです。

☆そしてPTM主催のiTP TOEFL は2月23日(土)です。
☆留学してきた学生もゲストにして、テスト後には質問会も設けます。
☆申し込み用紙はこちらにございます。

☆テストはおいといても、質問会とか出てみたい方もOK!詳細はまたアップします!
☆先日からはじめました、英文手紙代行サービスですが、
☆思ったよりも反応がよく
☆うれしい悲鳴です。

☆ある語学留学志望の方.
☆やはり、英語に自信がないので
☆何とか手紙をヘルプして!とのリクエスト!
☆彼女はなんでもダンス留学をなさりたい、とのことです。
☆よしきた!これでも本が出たくらいの翻訳者のはしくれだい!

☆と意気込んでただいまメールを書きまくっています。

☆また、ネイティブの方で、日本で勉強した後、アメリカの大学院へ。
☆そのときの日本語の推薦状も英文にして差し上げました。
☆釈迦に説法!ではないですが、ネイティブの方に書いて
☆差し上げるのにはさすが緊張も伴いましたね。
☆でもうまくいったみたい。ほっとしています。

☆またほんとにいくつもの相手先に、たくさん手紙を出したい!というUさ
☆ん。
☆月ぎめでのお申し込みを頂きました。

☆この月ぎめのやり方がよかったな!と思うのは、
☆前のメールのやり取りも私がしているので
☆その流れがわかります。

☆いきなり、ではないので
☆受け手の雰囲気も踏まえた上での
☆手紙書きが可能!ということで
☆これは書き手にとってもプラス。
☆二人三脚感が高まります。
☆先方の担当官が自分自身の担当官にも思えてきます。

☆詳しくはここをご覧ください。
☆軽いお問い合わせもOKです。
☆親御さんからの問い合わせも受付中!

☆さあ、またせっせと書こう!
☆ご好評頂いているDSST解説講座ですが、もう見ていただきましたか?
☆わがPTM TA講師と作っております。
☆「÷」=商ですが、
☆これを英語でなんと言うの?

☆ふっふっふ。
☆今あわてて辞書に走ったあなた!
☆辞書よりさきにここをご覧ください!

☆「へえ、、そうだったのか!」

☆数学を、これを英語でやる楽しさ!
☆案外エキサイティングな体験です。

☆そして今週もまたページ更新して
☆問題に追加を加えました。
☆以下どうぞリンクを見てくださいね。
DSST 解説サイト
☆また、TOEFL ITPテストまだまだ若干ではありますが席がございますよ!
☆2月23日土曜 横浜神奈川松見町 西部町会館 13:00からです。
☆お問い合わせは info@ptmyokohama.com までメールでどうぞ!