☆今回のTOEFL ITP講座はとてもたのしみ。
☆☆着々と教材の準備もしなくては。

☆やはり、教室で学生の皆さんと対峙するのが
☆好きなんですね。

☆皆さんも緊張していてそれが伝わってきますね。
☆そして色々なバックグラウンドの人が受けてくださいます。
☆それぞれの皆さんが有形無形に発するパワーみたいなのが
☆うまく合わさると、参加者も思ったより力が出ますね。

☆思ったより聞けた!
☆文法がいつもより入ってくる!

☆そうした言葉が交わされるのも教室マジック。
☆今回も期待しててくださいね。

:::::::::::::::::::::::::::::::::
☆ITP TOEFL講座 3月22日(祝日)9:30
     横浜神奈川区松見町西部町内会館 受講料 4800円
☆ITP TOEFL試験実施
     横浜鶴見区 PTM鶴見会場   9:30 受験料 4200円
☆今講座受講と受験どちらもお申し込みの方は
                     4800+4200→ 9300円
                     のところ  8000円で
                     実施します。

☆ もちろん別々でもOKです。興味のある方は
  「ITP講座と受験詳細教えてください」といった感じで
  メールをお送りください。info@ptmyokohama.com
  まで!すぐにお返事します。
☆ また、留学の質問やどんなガンバレンジャーの方なのか
☆ 学生や社会人といった皆さん自身の情報もよければ教えていただけると
☆ スムーズです。
:::::::::::::::::::::::::::::::::
☆ 皆さんのお役に立てたらなあ、と思っております。ご連絡お待ちしてます。
☆先週に引き続き話題は社会人留学ガンバレンジャーズ。
☆Pさんは何回もここに出てきて、ますが
☆仕事を持ちながら忙しく留学の準備を進めています。
☆そしてそんな彼女が受けたITP TOEFLですが
☆やりました!見事な507!

☆スタートしたときは430くらいだったと思いますが
☆見事5ヶ月で507!前回のテストもまずまずの483だったのですが
☆それから3ヶ月。
☆地味に勉強続けてきてよかったです!
☆私もうれしいです。やったぜ!

☆まだまだ課題はあるし、もっと上を目指さなくてはならないのですが
☆どんなに忙しくてもやれば出来る。

☆さて、これで「時間がないからできない」と
☆の言い訳は出来なくなってきましたよ、、私も。

☆おし、後もうひと踏ん張りです。

☆また点数が返ってきた人や、新たに知り合った皆さんから
☆講座を開いて!との声がありましたので
☆開催いたします。

☆ITP TOEFL講座 3月22日(祝日)9:30
     横浜神奈川区松見町西部町内会館 受講料 4800円
☆ITP TOEFL試験実施
     横浜鶴見区 PTM鶴見会場   9:30 受験料 4200円
☆今講座受講と受験どちらもお申し込みの方は
                     4800+4200→ 9300円
                     のところ  8000円で
                     実施します。

☆ もちろん別々でもOKです。興味のある方は
  「ITP講座と受験詳細教えてください」といった感じで
  メールをお送りください。info@ptmyokohama.com
  まで!すぐにお返事します。
☆ また、留学の質問やどんなガンバレンジャーの方なのか
☆ 学生や社会人といった皆さん自身の情報もよければ教えていただけると
☆ スムーズです。
☆ この講座何とかガンバレンジャーの皆さんのお役に立てたらなあ、と思っております。お待ちしてます。
                    
☆なんだかコワモテなタイトルですみません。
☆前回のお話に出たAさんとの会話です。

☆あえて、あえてですよ、誤解を恐れずにいうなら
☆「英語はツールではない」のです。

☆そう、ツールだ、などと偉そうに言うから使えた、
☆使えない、という程度でしか英語力がつかないんです。
☆というか,そこから先に行かないんじゃないかなあと思えるのです。

☆Aさんとお話していたときに出てきたのは
☆たとえば中国では「めいぶんふぁ」と言う言葉をよく言うそうです。
☆うまく漢字変換ができずすみません。

☆これは「どうしようもない」と言う言葉です。
☆これはあらゆる場面ででてくるそうで
☆もう私たちの手には負えない、このトラブルにはこれ以上手の施し
☆ようがない、とのフレーズだそうです。

☆「よく日本のビジネスマンの方は怒るんですよね、これを聞くと」
☆とAさん。ですよね。きっとそうだ。
☆「でもこの言葉が中国の人たちにとっては大きな意味があるんです」
☆ほう?
☆「彼らにとってはこの一言は生きるための重要な一言なんです」
☆ふむ?

☆Aさんが言うには、いかに自由化が進んだと言えど国民の自由度では
☆まだまだ国のやり方に、国民が左右される感の高い中国。
☆明日にはまたあれこれ変わっていく。やりきれないことも多いけ
☆れど「どうしようもない」という一言で、何とか気持ちを切り替えて
☆次に進んでいくための、彼らなりの文化であり知恵であり、処世術なのです。

☆英語でも日本語でも同様に、表現やそこにいたる考え方の過程があります☆よね。

☆言語をツールとしてしか見ないと、こうした空気感や独特の「持っている☆もの」にまでの目配りは「しなくなりそう」に思えます。

☆それはあまりに勿体無いしつまらない。もっと見えてくるものがあるのに。

☆だって「日本語なんてただのツールさ」なんて「いけすかないやつ」に
☆言われたら私なんかは「ちょっと待ってよ。俺の母国語だぜ」
☆って言いたくなっちゃう。

☆文化を学べ、相互理解だ!なんて壮大で偉そうなことはあまりいえません
☆がせめてどうしてそうなったのかな、と謙虚に思う気持ちでいたいな
☆と思いますよね。使えた、使えない、と言うよりもね。

☆どんな言語も「ツール」なんかよりもっと奥が深い。
☆ビジネスなんかで使うだけの物じゃない。

☆もっとそこんとこ何とかいい言葉で置き換えられないかなあと思うので
☆す。

☆「英語なんてただのツールなんだからさ」
☆なんてしゃべれない人ほどそういうな。かなり偏った見方かもしれませんが(失礼。ばっちりしゃべれる方もそうおっしゃいますよね)

☆でもこう思うのは昔偉そうに、↑言ったあるオヤジが
☆かなり「いけ好かないやつ」だったからなんですけどね(苦笑)。
☆さて昨日に引き続き海外へのガンバレンジャー支援。
☆今回はずっとお世話してきたAさんが
☆何と来週にはハワイへ出発!ということで
☆今日は最後のシメでした。

☆社会人である彼女も自分の道に正直である人。
☆若いのになかなかのキャリアの持ち主。
☆でもその陰にある人の見ていないところで
☆苦労と努力を重ねる人なのであります。

☆今回はそんな彼女の願いがかなってか、
☆ハワイでの企業研修+現地でのマネージャー候補生として
☆来てほしい、という募集に応募したのでした。
☆結果は見事合格!


☆かなりの「楽しそう」、
☆だが「厳しそう」
☆でも結局すごく「本人のためになりそう」
☆さらに(ここは強調していいますが)
☆「絶対現地企業様にもかなりのプラスになる」
☆という渡航です。

☆留学のための準備をしてきましたが
☆こういういいお話が私のところに入ったので
☆彼女にも勧めてみましたら
☆お話はとんとん拍子にすすみました。

☆彼女は人一倍がんばって
☆たとえば配属された中国の支社では
☆現地の人と段々打ち解けながら
☆なんとか歩みを進め、とうとう売り上げを3倍以上に
☆伸ばした、とか、、。そんなエピソードが一杯の
☆彼女の英語プレゼン資料の手直しをして差し上げながら
☆やはり、見ているひとは見ているんだな、
☆と思いました。

☆だからといって彼女が
☆なんでもできそうな「いわゆる」
☆なタイプかというと全くそうではない。

☆どういうわけかこういう人が
☆もっと陽の目を見ていいのに、
☆スポットが当たらない。

☆ただ、私もこうして社会人チャレンジャーの
☆皆さんと歩みを共にさせて頂くことになり
☆それぞれにいくつかの共通点がありました。

☆一つは、構えがない。形にこだわらない。
☆どんな場所でもどんな形でも
☆実に優雅に泳いでますね。

☆二つ目にやさしい。責めない。
☆敵を簡単に作らない、というか作ろうにも出てこない
☆というか、、そんな人たちです。
☆ヒトのせいにしないのね、何でも。

☆三つ目。何かニコニコしている。
☆これは福を呼びますね。

☆こうした方々と接していると
☆私もまだまだ、と思います。

☆世間にはつまらんことをつべこべ言ったり
☆セコイことしてる奴らが多いけど、
☆それとは反対にがんばっている彼女。
☆私もこうして豪快に行きたいものです。

☆出発前最後ということもあり、飯でもということになりました。
☆そこででたのは、「言語はツールではない」
☆との話。二人激しく同意をしました。

☆さて、その中身とは?
☆以下次回!乞うご期待!
☆しばらく書いてませんでしたが、この場でもたびたび出てきている
☆Pさん。社会人で大学院留学に向けてがんばっております。
☆今日も彼女との授業でした。
☆今日は出願書類などのチェックや
☆エッセイの点検。いよいよ出願が近いのです。

☆とにかくそろえる書類が多くて間違いがないようにチェックです。
☆あれこれ心配になるPさんです。社会人で
☆仕事の合間を縫って、書類をそろえたりするのは
☆大変でしたが、本人のやりくりと強靭な意志力でここまできました。
☆「ほんとにいけるのかな」
☆と一度彼女がぽつりといったことがありますが
☆何をどうして。
☆ここまできたじゃあないですか

☆この出願に関してはまた安心材料もあります。
☆一昨日現地の担当官と私も直接電話で話せたので
☆細かい点まで教わることが出来ました。


☆正直エッセイはもう少し手直しが必要ですが
☆見始めた頃からするとたいした進歩です。
☆ようやった!という感じですね。

☆仕事でももう3月で、
☆かなり大変ななか溌剌と動き回る彼女を見ていると
☆こっちも元気がでますね。

☆世知辛い世の中で、何かというと人を横目で見て
☆邪魔したり
☆アゲアシとったりつついたり。セコくて
☆ネガティブな輩が多い
☆昨今ですが、
☆こうしたポジティブなパワーあぶれる人を見ると
☆ガッツがでますね。

☆明日もがんばるぜという気になります。
☆忘れるな。ガッツだ。
☆とTalk to myself. 
☆そうだ、明日ももう一人、
☆仕事しながら,なすごい人をお助けするんでした。
☆また書きますね。
☆さて、DSSTでの興奮も冷めやらぬ、といったところですが
☆すぐにも次の留学支援企画を考えました。

☆「第二回 ITP TOEFL + お茶とお菓子で留学相談会」
☆「ITP TOEFL受験に向けての準備講習会」の二つです。

☆前回のようにこじんまりと、でも出てよかった!のある会にしたいと思っております。

☆まずは皆さんからの声を元に次のようなことを考えました。


☆「ITP TOEFL 受験に向けての準備講習会」
☆日時 3月20日(木・祝日)9:30集合 15:00終了予定
☆場所 横浜市神奈川区 松見町2丁目 西部町内会館 
             (東横線 妙蓮寺駅下車7分)
☆内容 リスニング・ストラクチャー・リーディング各セクション
☆   模擬問題と解説
☆   受講料 4.800円(教材費込み)
☆   人数 若干名

☆   私もミクシー上やらいろいろなところで留学に悩む方々と
☆   接すると、ITPを受けたこともないのに、いきなり
☆   受験してよい点を取れ、といわれている人が多いのにも気づかされ☆   ました。
☆   また、留学先の大学がITPをOKしていて、
☆   何とか直前まで点数を上げて行きたい、と考えている方々も多いこ☆   とにも気づきました。

☆   そんな皆さんは是非!

☆   申し込み方法 
☆   info@ptmyokohama.com まで
☆   お名前と住所、メールアドレス・携帯番号をお書きの上
☆   「3月20日 ITP講座受講希望」と
☆   タイトルしてお送りください。

☆   そしてこちらはテスト自体の予定です。

☆   「第二回 ITP TOEFL + お茶とお菓子で留学相談会」
☆   3月22日(土)9:30集合 テスト+相談会14:00
                        ごろ終了予定
☆   場所 横浜 PTM鶴見会場(京浜急行線 花月園駅下車2分)
☆   受験料 ¥4500(相談会のみの方は 13:00〜 お茶代     ¥500がかかります)
☆  申し込み方法は
☆   info@ptmyokohama.com まで
☆   お名前と住所、メールアドレス・携帯番号をお書きの上
☆   「3月22日 ITP受験希望」と
☆   タイトルしてお送りください。

☆   初受験のかたもふるってご参加ください。
☆   今回相談会では特に専攻についてや、ほかではなかなか教えてくれ
    ない、授業の選び方などかなり生々しい話をさせていただきます。

☆   そして、今回 両方とも受けたい、という人いるかもしれません。


☆   「勉強して受験」
☆   この機会に講座も受験も済ませたい方は
☆   両方で9300円のところ、
 
☆   ×9300円 → ○ 8000円 
                 で受講+受験が可能です。

☆   ITPの点を後一歩上げたい。
☆   一人で勉強するのに限界がある。
☆   大学に提出するITPが高くないと、留学はおろか進級も難しい!

☆   そんな皆さん、ぜひこのチャンスを活用してみては?
☆   どうぞよろしくご検討ください。

☆   みんな受けてみてね〜!!