本日も都内の企業様での英語研修無事終了。大変仲の良い社員の皆さん。

 

「先生、今日社員の〇〇さんが誕生日なんです。皆からサプライズのプレゼント渡したいのですが、、ご協力を、」と社長M女史。

 

どうやらうまいタイミングがなくて夜の研修時間まで持ち越してしまったようでした。

 

そういうことなら任せてください!You got a right guy here! ってんでみんなでやるリズム音読の時間、、

ある程度進んだところでかなりわざとらしく「あれ、おかしいな、リズムを調節しなきゃ」とか言って機械を調節

するふりしてStevie WonderのHappy Birthdayに曲を切り替えて

クラス一同でHappy Birthday♩になりました!

やった!

こういう時に相談をしてくださる社長、

ありがとうございました!

またこうした仲の良い素敵な皆さんの集う会社で研修できて本当に幸せです!!

JUGEMテーマ:ビジネス英語

JUGEMテーマ:外国語学習

一日が余りに速く過ぎる毎日ですね。皆様もそうでしょうか?
4月は全て忙しく過ぎていきますね。

さて今日は前項で書きましたがとにかく
大量のプリント作り。インターンのあゆみさんありがとうございました。
来週の大学様での授業がよりスムースでパワフルに!

そしてその後は目黒での授業。企業研修の英語。
もうシーズン3に入るこの企業様ですが
非常に和気あいあい且つ気合いの入ったクラスです。

一人一人の作文を皆さんの前でライブで直していくクラスなのですが
機材や環境の面も含めて
毎回試行錯誤ではございましたが
どうにか形になってきました。

だがまだまだ進化しなければ良き
授業になりません。

クラスの皆さんと共に講師も成長させて頂いております。感謝です。
JUGEMテーマ:外国語学習

おはようございます。PTMヒデでございます。
新学期になり新しい案件もたくさん頂き、会社としては
とにかく皆様により一層よき授業を御届けできるように、、と
チャレンジしております。

さて標題のごとく、今はネイティブの先生方と
ミーティング、打ち合わせの多い毎日です。

どこの英語学校様も
日々心を砕いているのがよき連携。特に講師の先生方には
プロフェッショナルとしての技量、考え方、そして人としてのあり方を含め
十分に力を発揮してもらい、よき授業を実施していくのがPTMのあり方でございます。

ですので方針説明やら、実質の授業準備やら、先生方にお願いする事も
多々有る訳であります。

この春からも新しいプロジェクト日、米、英、豪 四カ国の
先生方と連携です。

御国柄も年齢も違いますが、どうやったらプラスの授業になっていくのか。
そして単に「ネイティブ配置してます」とだけ言っている語学プログラムが世の中にはどれだけ多いか。

なんとか私たちなりの応えを求めて
今日もモデルレッスンをやってもらいに行くところです。
経験豊かな先生方には新しい息吹を。
これから、という先生には幅広い経験を。
私にとってもチャレンジングでありますが、頑張ります。


 
JUGEMテーマ:語学習得

☆昨日11月6日、PTM関内教室で
☆『PTM社内研修会』
☆を開催しました。

☆社内の先生の優れたティーチング
☆を体験して
☆自身のティーチングにも活かそう!
☆というもの。

☆今回は「本田式メソッド」で大躍進中の
☆本田美邦里先生から音読指導法の講義が!

☆とにかく体を動かす!
☆これなら聞けるようになる!
☆と参加した先生たちも大満足でした。

☆普段「学ぶ側」として
☆教室にすわることの少ない自分たちにとってはかなり刺激的な体験!

☆それも「熱意の本田式」があるからこそ!

☆それぞれの教室に持ち帰って
☆自身のティーチングにもプラスにして行く事でしょう。


☆今後も続けて行きたいし、PTMに限らず色々な先生方の
☆参加ができるよう整えて行きたいと思いました。
☆WE LOVE TEACHING!

 
☆果たしてどうしよう、、と思い悩む瞬間があります。
☆あまりナイーブに考えすぎてもダメですが
☆今週はとにもかくにもやってみたいことがありました。

☆震災以降、震災の事に関連づけた授業ができないかずっと煩悶しておりました。

☆イチ街の単なる英語教え屋ではありますが
☆過去、私が接したすばらしい先生方は
☆世の中に起った事を積極的に授業に取り入れておりました。
☆そうしたものに触れてきたという自負がございます。

☆私もそのはしくれ。

☆ただ公教育や、その他教育機関での授業と違い
☆私が今かかわり合っているのはあくまで
☆「自分から」「何かの目的」の為に
☆ヒデのドアをたたいてくれた方々です。

☆授業の時間はあくまで学生さんたちの「目的達成」の時間。
☆ほとんどがすでに学校などでの「教育」を受けてきた皆さん。
☆またはそうした「情操」や「社会的関心」
☆を育むクラスが現在学校などである皆さんです。

☆そうしたすでに「できあがった個人」にあえて「目的以外」のことをするのには
☆結構な躊躇があります。

☆「もう震災のことは学校でもちゃんとHRで話題にしてきちんと考えたり、動いたしてるも
☆ん。これ以上なんやのん」
☆とか「社会人ですから言われんでもその辺意識しとります」とか
☆言われたらそれは反論できなさそうです、

☆さらにこっちはまだぴんぴんしていて
☆被災された方々に比べたら何百倍も幸運です。

☆「敢えて授業の題材にすることが意味有るのか」と
☆自問しておりましたが、、。
☆この躊躇を突破するには
☆これまた結構な思い込みと気合いが必要です。


☆TOEFLだろうが、TOEICだろうが、その他の企業研修だろうが
☆同じで、授業は世の中を映す鏡であるべきだ、と思い込んで
☆「どう考えても、世の中で起っていることから離れて授業など成立しない」
☆と改めて言い聞かせる事にして教案を作りました。


☆結果はやはりやってよかった。

☆やり方の細かい点は次回以降に譲るとして、
☆大人でも誰でも、やはり今回の震災は心に大きくのしかかっています。
☆やっぱりどう考えても天下国家の一大事。

☆私には幸い授業という場所がありますので
☆その場所から自分に出来る事が
☆探れたような気がいたしました。学生さんにもその実感が会ったようです。

☆あれこれ煩悶は続きますが、やはり前に進め、という事だと思います。

☆学生の皆さん、ファイトでいきまっしょい。
☆企業様の研修や、レッスンをしている学生さんたちの
☆作文。週末や空き時間、すこしでも時間があると目を通して
☆添削です。

☆これは楽しい。

☆課題の奥に見え隠れする、「書き手」の方々の心遣い、息づかいが
☆見えてきます。

☆おっと、また時間を忘れてしまった。次の仕事だ。
☆行って参ります。
☆弊社PTMの重要な使命に、企業様の研修授業制作がございます。
☆本日も「初級英語メール講座〜IT編」を某有名企業様に
☆伺って実施させて頂きました。

☆かなり頑張って作り込みましたが皆様は如何だったでしょうか。
☆来週ももっとチャレンジですね。

☆きょうもこれから打ち合わせに。
☆あれこれ資料をそろえてレッツゴーです。
☆社会人の皆さんの英語を見るチャンスがすごく増えています。

☆やはり、伸びを見せるための鉄則は「定期性」。
☆ひいては時間の確保。

☆ということになりそうです。また基礎力や知識、そして人間的な
☆「厚み」みたいなもの。
☆仕事をしていると皆さんついてきておりますが
☆これらが「バリア」になってしまうこともありますね。

☆社会人の英語ってこのバリアを低くできれば
☆それが、成功への1つの道ですね。

☆それはそれはありとあらゆる手を使ってやってみますね。
☆どの仕事もそうですが
☆ホントにありとあらゆる手で行く、、

☆これですね。

企業レッスンをおかげさまで今幾つか頂いております。
現在は某企業さまでIT技術者の方々対象に英文レター、メールの書き方研修を開講して、出張して実施しております。
たくさん書いて頂く授業ですので添削の 「宿題」もたんまり。
でもこれを読むのは大変興味深い。

一枚のレターから、色んなことが見えて来ます。

これまでの英語の勉強の仕方、現在からさかのぼって
大学時代、はては高校中学時代の姿が垣間見えることもしばしば。

あとで「〜さん、高校時代はこういう勉強してきたでしょう?」と
聞いてみると大体あたっている事が多かったりもします。

また留学や海外経験もあるかなあ、と思うと
「なるほど」とあたる事もおおくなりました。

またボリューム厚く添削すると
次回の手紙はさらに字数・表現ともに
厚みを増しています。

まだまだ数は多いですが
張り切って添削です。